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2026年の社会経済の変化について、12のテーマをピックアップし、ポイントと工務店の対応策、注目キーワードを解説する。
01日本経済 /02社会・政治 /03脱炭素×GX/04防災・レジリエンス /05 Z世代 /06賃上げ×採用/07金利上昇×資金調達 /08スモールM&A /09労働関連法改正/10住宅地地価 /11住宅ローン金利 /12ヒット商品
住宅業界の変化2026 10住宅地地価
全住宅地が平均で横ばいに
国土交通省が2025年9月に公表した都道府県の住宅地の地価調査によると、24年7月から1年間の全国住宅地地価は4年連続で上昇。上昇幅は1.0%に拡大した。
三大都市圏の住宅地も上昇が継続、上昇幅は3.2%に拡大。
地方圏の住宅地も3年連続で上昇し、上昇幅は0.1%に。地方四市(札幌市・仙台市・広島市・福岡市)は2年連続で上昇したが、上昇幅は4.1%と前年よりはやや縮小した。一方で・・・
続きは「住宅産業大予測2026」P.85〜でお読みいただけます。
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