環境省は12月13日、2019年度補正予算案を取りまとめた。自律分散型エネルギーによる災害に強い地域社会づくりを目的に、自治体施設や学校をZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)活用し停電時でもエネルギー供給ができる支援事業に10億円を計上した。
全体で2839億円を計上。「気候変動×防災」「気候変動×社会変革(ESG、SDGs、テクノロジー)」が柱。
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