国土交通省が4月27日に公表した3月の新設住宅着工戸数は前年同月比5.0%増の6万6579戸だった。2カ月連続で前年を上回った。ただし、季節調整後の年率換算値は84.8万戸で、前月の90万戸台から減少した。
利用関係別では、分譲住宅がマンション、一戸建てともに増え、全体を押し上げた。持家は2万2335戸で前年同月比2.3%減。前の月の増加から再び減少に転じた。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
FESTOOL コードレス工具 操作実演会 in 横浜
AIが教える『反響が獲れるHP』の共通ルール -月20万円の広告費を削減しながら問い合わせを増加させる方法-
【住宅業界向け講演会】事業開拓戦略セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]