国土交通省は10月8日、高齢者や障害者、子育て世帯などが暮らしやすい住宅を整備する先導的な事業を支援する「スマートウェルネス住宅等推進モデル事業(一般部門)」の2015年度分の採択結果を発表した。相鉄不動産による「住み替え循環の促進による郊外住宅地再生プロジェクト」(横浜市)や社会医療法人の栗山会の「歴史あるまち並みで活き活きと暮らす丘の上ウェルネスタウンプロジェクト」(飯田市)など7件が選ばれた。
応募総数は25件だった。
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