オムロン(京都府京都市)は2月、おもに50kW未満・低圧連系の産業用太陽光発電システムの発電量やエラー履歴をモニターで見える化する「カラー表示器」(KP-CM2F-SET)を発売する。 同社製パワーコンディショナ最大12台と接続し、発電量などの見える化を実現。発電量はグラフ表示し、履歴は年・月・日単位で確認できる。表示画面は5.7インチで、卓上・壁掛けに対応する。
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