経済産業省が11月12日発表した2013年7~9月期の第3次産業活動指数は、100.0で前期に比べ0.2%低下した。四半期の数字では、2011年4~6月期以来のマイナス。卸売業・小売業が1.5%減少したほか、金融業・保険業も3.2%低下した。上昇要因では、不動産業が0.8%増で、マンション分譲業の上昇が寄与した。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
住宅経営会議 2026
FESTOOL コードレス工具 操作実演会 in 横浜
AIが教える『反響が獲れるHP』の共通ルール -月20万円の広告費を削減しながら問い合わせを増加させる方法-
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE