京セラ(京都市)は、京阪電鉄などが「けいはんな公園都市」(京都府相楽郡)で開発を進めている分譲住宅で、同社製太陽光発電システムが計80戸に採用されることが決まったと発表した。
同地区は、環境共生型の地域を目指した開発地。建売分譲住宅には、太陽光発電システム、ガスコージェネレーションシステムなどを標準装備する。
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