経済産業省は3月1日、4~6月の太陽光発電余剰電力の買い取り価格を現行のまま延長すると発表した。7月の施行に向け準備を進めている再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度への移行を円滑に行うための措置。
現行の買い取り価格は、10kW未満の住宅用の場合で42円/kWh(ただし、ダブル発電の場合は34円/kWh)となっている。
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