学芸出版社(京都府京都市)は『窓がわかる本 設計のアイデア32』を発刊した。
著者は中山繁信氏、長沖充氏、杉本龍彦氏、片岡菜苗子氏。 様々な条件を満たしつつデザイン性と機能性を両立させなければならない窓の役割を見直し、空間を豊かにするための設計の工夫をイラストで図解した。ハイサイドライトやトップライト、半屋外空間、間仕切りの活用、景色の取り込み方などヒントになるアイデアが充実。 A5判160頁。
●窓がわかる本:設計のアイデア32
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