AGCマテックスは、FRP(繊維強化プラスチック)面格子を用いた木造住宅向けの透光型水平構面補強材「ひかりゆか」の販売を来年1月から開始する。
床倍率は、厚合板を用いた水平構面と同等の3倍を実現するという。光を通すため吹き抜けや階段室などで、開放感を維持しながら補強が行える。
サイズは786mm×1686mm×30mm厚。価格は1枚12万6000円。
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