エクソル(京都市)は、発電量・変換効率の向上+発電量低下の軽減を実現する単結晶太陽電池モジュール3機種(XLM60-325X、XLM50-270X、XLM48-260X)を発売する。
同社としては初のマルチバスバー技術を採用。これにより、同サイズ従来品よりも公称最大出力を約5%向上し、モジュール変換効率20%を達成した。 また、太陽電池モジュールの角を切り欠く「水切り加工」により、雨水とともに汚れを流しやすくした。
●ニュースリリースはこちら
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
事故抑制セミナー「壁量の変遷と新壁量計算の課題」
IHPCエコハウスセミナー「猛暑・極寒に打ち勝つ!住宅空調設計の最前線 健康・快適・省エネを実現する換気と空調の実践ノウハウ」
【建築会社向け】建材webセミナー(2月)
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]