パナソニック(大阪府門真市)は5月23日、寝室などにいる赤ちゃんの様子をモニター機で見守る「ベビーモニター(KX-HC705)」を発売する。
カメラに映る赤ちゃんの様子を別室から見守ることができるモニターシステム。部屋が暗くなると自動的にナイトモードに切り替わるため、赤ちゃんの寝顔がわかる。また、赤ちゃんが起きて泣きだしたら自動で「おやすみ音」を再生するほか、カメラに搭載した3つのセンサーで泣き声や動き、室温を検知して光や音で知らせるため、離れた部屋で家事をしていても赤ちゃんの変化に気付くことができる。 ●ニュースリリースはこちら
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