学芸出版社はこのほど、『不動産の価値はコミュニティで決まる 土地活用のリノベーション』 を発刊した。
著者は、建築・まちづくりプロデューサーの甲斐徹郎氏。 空き家が増え、家賃が下落しているいま、多様な主体が営む新しい不動産事業にスポットを当てて、不動産活用で経済合理性を追求する方法、価値を持続的に伸ばす方法を説く。160頁。
また、東京と京都で出版記念フォーラムを開催する。詳しくはコチラから。
●不動産の価値はコミュニティで決まる
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