筑摩書房(東京都台東区)は9月、ちくまプリマー新書から『レイチェル・カーソンはこう考えた』を発刊した。
『沈黙の春』で農薬や化学物質の危険性を訴え、環境問題を世に提起したレイチェル・カーソン女史の環境思想を見つめ直す1冊。多田満氏著。 新書判176頁。780円。
●レイチェル・カーソンはこう考えた
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