国土交通省が10月30日発表した7-9月期の長期優良住宅の認定戸数は、前年同月に比べ1~3割減少した。消費増税の反動による住宅着工戸数の減少が大きく影響していると考えられる。8月は、前年同月が共同住宅の認定戸数が多かったこともあり、全体で33%減少とマイナスが目立った。
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