住宅金融支援機構は、今年1月における住宅ローン市場での金利タイプ別利用状況の調査結果を発表した。
これによると、金利変動型の利用割合は最も多く44.3%と、前年より3ポイント高い。「固定期間選択型」は30.8%に増加。このうち10年間の固定期間の利用率は14.9%に増加した。
詳しい調査はこちらから。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
「家づくり入門講座(2月)」~はじめて学ぶ、木造住宅の基礎知識~
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]