東急リロケーションは、賃貸契約時の連帯保証人に代わる「賃料保証サービス」会社を設立したと発表した。新会社は「レジデンシャルパートナーズ」。当面は、自社管理物件の顧客のみを対象にサービスを提供していく。
賃借人は、契約時のみ契約賃料などの0.6ヵ月分(最低5万円)の委託保証料を払うだけで、更新などの追加負担はない。
来春以降東急不動産グループ各社の管理物件の一部まで対象を広げる予定。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE