大和ハウス工業(大阪府大阪市)と大和ハウスグループは、電力不足に対応するとともに省エネを実現するため4月10日から順次、同グループの事務所や工場(約200事業所)にエリーパワー製の可搬型リチウムイオン蓄電池「パワーイレ」を1000台(2MWh分)導入し、ピークシフトを実施する。
また、特に深刻な電力不足が懸念される関西電力管内の事務所には、600台・1.2MWh分のリチウムイオン蓄電池を導入するという。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
【建築会社向け】建材webセミナー(2月)
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]