アキュラホーム(東京都新宿区)は、6mを超える大開口を可能にした木造住宅「超空間の家」を4月24日に発売した。
同社が「8トン壁」と呼ぶ壁倍率15倍の耐力壁により、約6mの開口部、2.8mの天井高、30帖柱なしのリビングを実現。コロナ禍で高まっている「広いリビング」のニーズに応える。 32坪2階建ての本体価格は税別1665万円〜。光熱費(試算)は年15万9000円になるとする。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
【住宅業界版】即戦力 中途採用強化セミナー
【稲山正弘先生 特別講演】「中大規模木造建築物の構造デザイン」セミナー【第二弾】
【建築会社様向け】建材webセミナー(3月)
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]