京セラ(京都市)は、同社の屋根材一体型の太陽光発電パネル「ヘイバーン」の新型を9月1日に発売する。デザインを改良し、屋根との一体感を向上させた。
モジュールサイズは従来の50W、39Wに加え、61Wの長サイズを追加し、3タイプをラインアップした。これによりレイアウトの自由度が高まり、同じ面積の屋根に設置する場合、使用するモジュール枚数を削減することができる。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
【建築会社向け】建材webセミナー(2月)
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]