京セラ(京都市)は、同社の屋根材一体型の太陽光発電パネル「ヘイバーン」の新型を9月1日に発売する。デザインを改良し、屋根との一体感を向上させた。
モジュールサイズは従来の50W、39Wに加え、61Wの長サイズを追加し、3タイプをラインアップした。これによりレイアウトの自由度が高まり、同じ面積の屋根に設置する場合、使用するモジュール枚数を削減することができる。
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