旭化成ホームズは、今年1月にリニューアルして発売した「ヘーベルハウス フレックス」の販売が好調なことを受け、同社の鉄骨躯体製造拠点である旭化成住工の生産能力を増強すると発表した。
発売当初、年間500棟を販売目標としていたが、10月までの10ヵ月間で約780棟を受注したという。
新たに470棟/年の生産ラインを設け、既存ラインと合わせて生産能力を880棟/年まで高める。
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