三菱電機は、日本空港ビルディングが管理をする羽田空港旅客ターミナルなどの屋根に設置する太陽電池モジュール7946枚、約1246kWを納入したことを発表した。
設置面積は約941平米で、稼動後は年間約1157MWhの発電電力が期待され、CO2削減量は年間約364トンになる見込み。
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