パナソニックグループは、被災者の救済と被災地の復興支援のため、ソーラーパネルと蓄電池を備えた太陽光発電装置「ライフイノベーションコンテナ」を提供することを決定した。
通信機器などへの電力供給用途として、宮城県内の災害対策本部(南三陸町ベイサイドアリーナ内)に設置する予定。
このほか、同社グループでは義援金3億円のほか、ラジオ1万台、懐中電灯1万個、乾電池50万個、ソーラーランタン4000個の寄付を行っている。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
「家づくり入門講座(2月)」~はじめて学ぶ、木造住宅の基礎知識~
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]