松下電工は、耐震住宅工法「テクノストラクチャー」に「Mフレーム 全面開口システム」を新たにラインナップし、11月1日からテクノストラクチャー工法認定施工店「ナショナルビルダーズグループ」への販売を開始する。
「Mフレーム 全面開口システム」の特徴は、3階建てでも3層連続、最大約6mの開口幅をとれる点。都市部の狭小地でも採光やデザイン、間取りの選択肢が広がるという。
また、「全面開口フレーム」は大臣認定を取得予定。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]