東邦レオ(大阪市中央区)は、都市の景観性を維持し、偏芯構造によって樹木を強力に支持する木杭式地下支柱「フィット・スーパーマグ」を開発、11月20日より発売を開始する。
間伐材などによる「木杭」を活用し、独自開発の「偏芯構造」を内蔵した地下支柱を開発。仕様は、樹木の高さに合わせて5種類。販売価格は3〜5mの樹高に対応するMG−1で9800円より(木杭の費用は含まず)。従来の同型の地下支柱に比べ、費用は4割程度。
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