押出発泡ポリスチレン工業会は、被災地避難所へ断熱材「押出発泡ポリスチレンフォーム」の提供を開始した。
震災発生直後から同会では、官邸に同製品の提供を申し入れていた。今回、宮城県仙台市若林区保健福祉センターから要望があり、宮城県にある6カ所の避難所へ搬入した。
同製品は、床の断熱材やプライバシー保護の間仕切り板として、避難所で生活している被災者に使用してもらう。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
FESTOOL コードレス工具 操作実演会 in 横浜
AIが教える『反響が獲れるHP』の共通ルール -月20万円の広告費を削減しながら問い合わせを増加させる方法-
【住宅業界向け講演会】事業開拓戦略セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]