都市再生機構は、横浜市の港北ニュータウンの「低炭素モデル街区」で、CO2排出量を1990年比で70%削減することを目指すと発表した。
同街区は、約4600m2の土地を民間住宅事業者に譲渡する際に、開発計画がCO2排出量を90年比で70%削減する計画であることを条件とする。
今後、他の地区でも同条件の募集を行っていく。
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