大阪ガスは、京セラ、トヨタ自動車、アイシン精機と共同開発している家庭用固体酸化物形燃料電池コージェネレーションシステム(SOFC)と、長府製作所と共同開発している排熱利用給湯暖房ユニットの2010年度型機の実証実験を開始すると発表した。大阪ガスの供給エリア内の戸建て住宅に41台設置する。今後、実証実験データをもとにシステムの信頼性・耐久性を検証し、機器のコストダウンにも取り組む。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]