住友林業(東京都千代田区)は7月3日、屋根全面設置型太陽光発電システムを搭載した環境配慮型住宅「グリーンスマート・ソーラーZ」を発売した。初年度販売目標は200棟。
搭載する太陽光発電システムは、高効率で10kW以上となる大容量の屋根全面設置型とし、電力の全量買い取り制度に対応可能。緩勾配の片流れの屋根形状を採用し、太陽光パネルを屋根一体型タイプとすることでデザイン面にも配慮した。
外観イメージ
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
「家づくり入門講座(2月)」~はじめて学ぶ、木造住宅の基礎知識~
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]