松下電器産業・ホームアプライアンスグループは、家庭用生ごみ処理機の生産累計100万台を2007年4月4日に達成すると発表した。
同社では、生ごみ処理機の普及率は約5%と推定。ごみの増加という深刻な社会問題に対しての家庭ごみの有料化や、環境保護に対する意識の高揚などにより、今後本格的な普及期を迎えると予想する。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]