住宅金融公庫は、昨年9月から12月にかけて行なった顧客の個人情報が記載された書類の保管状況調査で、これまでに39件の紛失などが判明したと発表した。
そのうち1件は誤廃棄によるもので、残りの38件については「廃棄した可能性が高い」という。
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