日本オスモは、冬の日射取得のために設置した大開口ガラス窓の夏対策として、ドイツ製外付けブラインド「ヴァレーマ」を提案している。
南壁面に庇のない大開口や庇の効かない開口窓に設置することで、遮熱LOW-Eガラスと比べ、普通複層ガラスと外付けブラインドは約2・5倍の遮熱性能をもつ。 最大で幅5メートル、高さ5メートルの開口部に設置可能。25種類のカラーバリエーションをそろえる。
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