日本集成材工業協同組合が1時間耐火の国土交通大臣認定を取得した鋼材内臓型集成材を使った日本初の実用建築物が着工する。採用されるのは5階建ての金沢エムビル(金沢市)、5階建ての建物で1階はRC、2‐5階までが木質ハイブリッド構造。9月竣工予定。4階建て以上の建物には1時間耐火の大臣認定が必要。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
【高耐久住宅セミナー】日本の家の耐久性を見直す~水を知り水を制する者は家を制する~
【建築会社向け】建材webセミナー(2月)
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]