岩手県は6日、応急仮設住宅を建設する県内事業者21社を採択した。
同県では、プレハブ建築協会に発注した応急仮設住宅のほかに、県内からも事業者を公募したところ、4月18日から5月2日までの応募期間に89社・1万1406戸の応募があった。
21社は5月中旬から着工し、月末頃までに合計2494戸を引き渡す計画。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE