中国を拠点に80か国以上に太陽光パネルを製造販売するジンコソーラーが、日本住宅市場への参入を表明した。
同社は2017年の出荷量を前年比140%に伸ばすとし、日本では500~600MWの出荷を目指す。内、20%を住宅向けとして目標に掲げた。
2016年12月に開催された「高性能住宅設備EXPO」では、ドイツのSMA社の新製品パワコンを組み合わせた住宅用太陽光発電システムを参考出展している。
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