積水化学工業・住宅カンパニーの調査研究機関、住環境研究所は、「老後の住まい」に関するアンケートを実施、調査結果をまとめた。
老後の住まいの選択で重視する点の第1位は「利便性が良い場所」(47.8%)、第2位が「同一階(ワンフロアー)で生活できる」と「日当たりが良い」がともに46.6%だった。
老後の理想の住宅は、平屋が42%と高く、次いでマンションが39%。特に男性で平屋志向が高いことがわかった。
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