国土交通省は、省CO2につながる先導性の高い提案を評価する「平成22年度第1回住宅・建築物省CO2先導事業」の応募状況をこのほど発表した。
それによると、応募総数が49件で、うち新築32件、改修11件、マネジメント5件、技術の検証1件だった。
このうち、戸建住宅は新築12件、改修2件、マネジメント1件、技術の検証1件で合計16件。
採択提案の決定は、6月末頃を予定している。
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