桧家住宅は、平成22年2月の同社グループ注文住宅事業における受注件数が、単月の受注件数として過去最高の135件となり、受注金額で25億4300万円になったと発表した。同社グループにおける受注件数の前年対比では、直近13カ月間連続でプラスの推移。
受注増の要因について同社では、断熱性・気密性を高める商品を標準装備化したこと、低価格の高性能企画型住宅が前年対比5倍以上の伸びを示したこと、営業戦略の一次取得者対策を強化したことーなどを挙げている。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE