国土交通省が9月30日発表した8月の新設住宅着工戸数は前年同月比38.3%減の5万9749戸で、9ヵ月連続で前年を下回った。季節調整済みの年率換算は70万戸割れの67万6000戸だった。
利用関係別では、持家は20%減の2万5147戸、分譲住宅は、マンションが71.7%減の4577戸、分譲戸建てが24.3%減の7642戸だった。貸家は42.2%減の2万2141戸。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE