日本銀行は7月12日に発表した金融経済月報(基本的見解、7月)で、住宅投資について、前月の「振れを伴いつつ緩やかに増加している」から「横ばい圏内の動きとなっている」と変更した。景気全体は、「生産は、足もと横ばいながら、基調としては増加を続けている」とし、「緩やかに拡大している」という見方を据え置いた。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE