東芝ライテックは、昆虫の寄り付きやすさを大幅に低減できる「UVカット膜付 メタルハライドランプ」を開発、3月1日から発売する。
照明ランプの外管表面に紫外線を99%カットする透明膜を採用することで、人間には明るく見えても、虫の引き寄せやすさは同社の水銀ランプと比べ4分の1まで低減できる。
従来の水銀灯用安定機を使用していれば、ランプだけの交換で使用できる。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE