松下電工は、従来の蛍光灯を使用した方式と比較して、約40%〜50%の省エネが可能なLED照明方式の実現に目処がついたと発表した。2004年4月から推進している『白色LEDを使用した省エネ型照明機器の技術開発』によるもの。今後は、心理的な評価実験を実施し、より省エネ性が高く、普及が見込める照明機器の詳細条件のまとめを、2006年3月末までに行う予定。
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