7月の熊本豪雨で早期の帰還が困難になり、家屋被害の有無にかかわらず地区全体が仮設住宅の入居対象となった世帯は、7市町村46地区418世帯に上る。災害発生から3カ月が経過。住民たちは、地区や住まいの将来像を描けずにいる。
帰還が困難なのは道路などのインフラが寸断されたり、...
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