住宅金融公庫は、3月6日の申し込み分から適用する直接融資の金利を引き下げる。基準金利で現行の3.64%から0.03%引き上げ、3.61%に。
また、4月から住宅金融支援機構に生まれ変わるとともに、住宅金融支援機構の行う融資業務については、民間金融機関で取り組んでいる分野は原則として廃止する。
今後は災害や密集市街地建替えに係る融資などに限定して行なっていく。
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