一般財団法人ベターリビング(東京都千代田区)は6月13日、健康住宅(福岡県福岡市)を「長寿命住宅供給システム」として認定したと発表した。
ベターリビングの長寿命住宅供給システム認定事業は、一定の品質と信頼性を有する長寿命住宅を供給し、持続的なアフターフォロー体制を構築した事業者の住宅供給システムを認定するもの。これまで、高砂建設(埼玉県蕨市)、アイ・ホーム(宮崎県宮崎市)、小嶋工務店(東京都小金井市)、大東住宅(宮城県仙台市)の4事業者が認定を受けている。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
トップランナーの成功例に見る共通項―『ビレッジ戦略』セミナー
高性能住宅時代の“次の一手”とは?
デザイン&コンストラクションウィーク2026 視察交流ツアー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]