建築研究所と総合科学研究機構は共同で、簡易型のホルムアルデヒド検知シートを開発した。
ホルムアルデヒドに反応する検知紙を専用アダプターに挿入し、床・壁・天井などの表面に設置するだけで放散の度合いを判定することができる。判定は、カラースケールを使って行う。判定時間は2時間。
4月から、シナジー総合研究所がサンプル出荷を開始する予定。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]