国土交通省は、偽装物件を耐震改修する場合に、現行の耐震基準に適合させることができる工法の選択肢を広げる。従来は耐震改修促進法に基づく改修工事などで限定的に使用されていた「あと施工アンカー」、「炭素繊維」、「アラミド繊維」などを建築基準法令上に位置付けるよう告示を改正する。改正案については、2月23日までパブリックコメントを実施している。
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