不動産経済研究所がまとめた首都圏の建売住宅市場動向によると、5月の発売戸数は570戸。前年同月比では29.5%減少したものの、前月比40.4%の増加となった。このうち契約戸数は404戸で、契約率70.9%となった。
また1戸あたりの平均価格は4674.2万円で、前月比404.8万円(9.5%)の上昇、前年同月比でも127.7万円(2.8%)の上昇となった。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]