建築技術教育普及センターは、実務経験などで一定レベル以上にあると認められるアーキテクト(建築家)に対しAPEC域内で共通の称号与える「APECアーキテクト・プロジェクト」に329人が申請したと発表した。モニタリング委員会の審査を経て、12月1日以降に登録手続きを行う。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE