国土交通省の「長期修繕計画あり方検討委員会」(委員長:秋山哲一東洋大教授)は、マンションを対象にした長期修繕計画の標準様式や作成ガイドラインなどを策定、公表した。
昨年9月から検討していたもので、項目もれによる修繕積立金の不足を防ぐため、標準的な「推定修繕工事項目」を示したほか、修繕積立金の額の算出方法などを示した。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
Twinmotion 建築パースセミナー(全10回)
工務店の活路となる中古買取再販市場徹底攻略
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]